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abeshi's snapshot ●軽くて楽しいミニカメラ PENTAX Q7/Q-S1

PENTAX Q7 を中心としたカメラ関連の適当ブログです。特に記載がなければQ7で撮っています。
レポートは youtube 動画を併せて使い、雑感はここを中心にテキストをはきだします。

K-S1 関連は『こちら』より(別枠へ)
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kindle: amazon Kindle版の方が好評です!
TV: http://m.youtube.com/user/AbeshiTV

2014年09月

こんにちわ。

今回、Q-S1用に用意したストラップは、ナショナルジオグラフィックのNG3030ストラップ。

これ、地味に良いです。

IMGP7695strap
08 WIDE ZOOM F4.0 ISO5000 1/15s 27 mm

特徴として、まず、裏に滑り止めラインがあります。

IMGP9303
また、2つのポケットが付いています。
IMGP8799
このポケットが、リモコンと予備の電池を各1つ備えておけるので気軽に手ぶらで出ても安心。
IMGP8801

こういうのって、もっと真似していろんなバリエーション作ってくれればいいのになあ

IMGP8806


とりあえず、今のQ-S1の感じは、こんなです。

こんにちわ

めっきり涼しく・・・を更に追い越して、寒くなり始めた今日この頃、こんな時期になって新しく発売されたホルスターケースを入手し試してきましたので、そのレポートでもしてみたいと思います。

IMGP7657 06 TELEPHOTO ZOOM F2.8 ISO3200 1/30s 91 mm AWB

まずはじめにQ7をセットするとこんな感じになります。

IMGP7656 06 TELEPHOTO ZOOM F2.8 ISO3200 1/80s 105 mm AWB

裏側から見るとこんな感じ。一応ベルトに後から装着できるようなマジックテープのベロがありますので、いつでも着けたり外したりといったことが可能です。写真は下側に向けて撮っていますので、実際にはマジックテープで圧着したのち、ボタンでもホールドするイメージになり、かつ引っかかりで簡単に落ちない、という仕掛けにもなっています。結構考えられた造りですよね。

IMGP7655 06 TELEPHOTO ZOOM F2.8 ISO3200 1/20s 124 mm AWB

手持ちのレンズをセットしてみました。

上の写真は上に置いただけのイメージを掴むもの。03番などのトイレンズ系は沈みます。向いていないです。

IMGP7654 06 TELEPHOTO ZOOM F2.8 ISO3200 1/30s 99 mm AWB

こちらの写真は一番右に02番を投入したもの。見てお判りのように、08番はダメです。入りません。また同梱される紙ペラに08番を無理に入れるとキズ付くのでオススメしないなんてのも入っています。うは・・・。 IMGP7653 06 TELEPHOTO ZOOM F2.8 ISO3200 1/20s 131 mm AWB

再度全体的なイメージです。ホルスターケースには同じ色のハンドストラップが付いてきます。
また、黒はWEBのオンラインストア限定モデルですのでお店では買えないようです。

さて、使い心地ですが・・・。


写真等では、お姉さんが軽快な姿で取り付けてサマになっておりますが、実際の運用をしてみた感想としては下記のデメリットがあります。

  1. 車の運転を併用する際、このスタイルが向いていない。シートを挟む
  2. そうすると「横」に向けるスタイルか前になるのだけれど、右前にすると右利きでは使いにくい。カメラを取り出すのには「ナナメ」に腕を出す必要があるため必然と左側配置になるんですが、セットする際にグリップを上にすると、グリップ側にストラップを着けていないと向きが合わない(ハンドストラップの場合にはグリップ側で問題ないのかもしれないが、片方版のネックストラップの場合グリップが下になるように着けるためホルスターケースが好む向きに合致しない)
  3. 普段ネックストラップ使用をしている人が急にハンドストラップでしかもホルスターからの出し入れをやりだすと、良く落とす・・・実際に私は何度も落としそうになりました。
  4. レンズを取り出しやすくするには、フードなどでやや出っ張りを設けたい。しかし花形フードなどの大きめのフードを着けていると蓋が閉まらないのでだらしない。さらに不用意にレンズに指が触れる可能性があり指紋跡が付く。必然的にマウント側が上になりがちなんだけど、キャップを付け忘れるとホコリ混入のリスクがある。
といった、なんとも情けない結果に。ようは使ってみれば判るんですけど、ホルスターケースが利き手側の右側にあると非常に使いにくいんですよね。で、後ろにするとそれ以上にレンズが取り難いし車での移動に向かない。

また、差し込み投入した後、また取り出そうとする際には02や06のように長めのものでないとつまみ出しにくい。

結果、車を運転する場合、左の真横が一番理想な配置になるんだけど、サイドブレーキと・・・(涙)

で、どうしたかというと、結論から言って普段は左真横やや後ろ配置。運転時にはクルっと位置を手前に向けて少し前にもってくる、という使い方になります。



コレ、そうはいっても夏場のポケットが足りない時期に重宝しそうなんですよね。02と06、宮崎のSONNETARを入れておいたり、01+魔改造アタッチアップをセットしたりと、少しだけ長めのものを入れるのにはベターな道具なんです。

そういう意味で、この寒きなった時期に登場したのは失敗だなあーと思います。タイミング悪いです。
でも、発想は良いんですよね、これ、レンズ2つ分だけのものを作るとか、03などのトイシリーズ向けのも作るとか、いっそのことベルトにQマウントを仕込んで全部まわしてセットできるようなものにするとかしてくれればいいのになって思いました。

あ、あと、ネックストラップを諦める結果にもなりますから、着脱式のストラップでいつでも切り替えられるようにすると便利さがアップするのと、美術館など撮影禁止の場所に入るときに腰にカメラを収納すると「撮りません」の意思にもなるし、邪魔にならないので結構いいです。

もっとも、腰にセットするときは01か08番をつけっぱにしないと、02や08は出っ張りすぎて人にぶつかりますから、そういう配慮も必要だったりします。

夏などでカバンを持ちたくないときにオススメですし、もし2台のカメラを持って出かけるとしたら、サブにQを使う場合には便利ですよ、これ。そういう使い方をするアクセサリかもしれません。

ちょっと寒くなってきたので、Qのみで3つまでしかレンズを持ち歩かない人はポケットの方が使いやすいかもしれません。4つ以上持ち歩きたい人は、頻度が低いやつを腰に着けて持ち歩くのが結構便利です。そういう使い方が私的にはオススメ。

自分は出番の低い02や魚眼をホルスターケースに入れて持ち歩き、良く使う01・06・08はポケット運用かなぁ~。

こんにちわ

さて、気がついた人もいるかもしれませんが、実はこの間、とても簡単なカスタマイズをしました。

37
なんで今までやらなかったんだろう?と言うくらいのものです。この、ホットシューカバーの色塗り。

IMGP7696_HotSh 08 WIDE ZOOM F4.0 ISO6400 1/40s 27 mm

あ、そうそう、Q7購入したと同時に水準器付きのホットシューカバーにしちゃってたからわからなかったのかも。

IMGP7678 06 TELEPHOTO ZOOM F2.8 ISO800 1/15s 79 mm

今回カラーバリエーションに シルバーを選択したってのもあり、黒いプラスチックな部分が気になったのでやってみました。

IMGP7707
また、こういうホールド感をアップするようなものもあるんですね。これも付けてみました。どちらが、というと、無い方が美しいのは明白。

IMGP7706
しばらくは付けて使い心地を試そうとも思いましたが、そもそも電子ダイヤルの真近くに来るため操作性が著しく悪い。よってボツ・・・。

と言うことでメタリックなスプレーで塗ってみました。
まず初めに普通に塗った場合、数日しても手でこすれると角とかから色落ちしてくる可能性があります。上から防水スプレーなりトップコートなりを塗る必要が有るのでご注意を。 IMGP7704
写真の奴はその少しハゲが出てる版で、レンズはこの間使った魔改造type:C 絞り対応版。

レンズフードをシルバーのやつにするだけでも、結構イケる。

さて、Q-S1本体の続きです。

IMGP7701

ちょっと荒い画像ですが、08番をつけたときのイメージはこんな感じになります。イイですね常用する08との色のバランス最高です。

さて、まず初めに電源を投入した時の画面。
Q7の時もこんなでしたっけ? もう忘れてしまいました。

IMGP7697Menu1 08 WIDE ZOOM F4.0 ISO4000 1/40s 25 mm

次に、動画中のAFについての設定画面。これ、ためしてみましたが、06番とかでは無理なんでしたよね? 今ひとつ実感湧かなかったので、また外で実験が必要かも。ズームしたりした時にピントがキチッと合うようになると楽しいのですが。

IMGP7698Menu2 08 WIDE ZOOM F4.0 ISO5000 1/40s 25 mm

最後にクイックダイヤルの設定画面。Q7の場合でのクロスプロセスの位置に違うものがQ-S1で用意されています。

2014-09-09-22-48-11

選択肢の上段一番右のエフェクト枠のクロスプロセスだったところがかわっていますが、クイックダイヤルにクロスプロセスが使えなくなったわけではありません。

一度クロスプロセスランダムで撮影して、その画像をUSER登録し、それをクイックダイヤルに登録できました。
ランダム効果付きのUSER登録内容も問題なくクイックダイヤルに登録出来ます。

一安心。

では、軽くQ-S1のショットを。


とはイイながら、まだまだ時間がなくて室内撮りのみです。まあ、目の前にあるテーブルをパシャりとしただけ。
まずは普通に。あんまり綺麗でない対象ですません(笑)

IMGP0024 魔改造typeC:絞り対応版 ISO3200 1/30s AWB(ノーマル)

とりあえず新しいエフェクトのフェードカラーを試してみます。

IMGP0025 魔改造typeC:絞り対応版 ISO3200 1/40s AWB(フェードカラー)

うんうん、色が落ちてますね。程よい感じなのかな?

再度、ノーマルで。

QS1_IMGP0020-n Q-S1/01 STANDARD PRIME F1.9 ISO1000 1/60s 39 mm AWB

QS1_IMGP0017At1 Q-S1/01 STANDARD PRIME F1.9 ISO1000 1/60s 39 mm AWB

こちらも健在、Auto110風効果。何というか意外にいいんですよね、これ。少しフェードカラーとかぶる感じの雰囲気はありますがー。

QS1_IMGP0016-Anti Q-S1/01 STANDARD PRIME F1.9 ISO200 1/50s 39 mm AWB

こちらがアンティーク調です。
さて、観てお分かりだと思うのですが、室内の電球色な灯りの元で撮ったものは、非常に差がないというか、この程度の差はホワイトバランスで変わるやん、みたいな結果になっています。

これで何を意味するかというと、アンティークの使い所に向いている対象とそうでないものがありそう、と言うことです。

今までのクロスプロセスAND白シェーデイングな組み合わせとはチョット感覚が違いそう。
また、Auto110風効果をより古ぼけた感じにする2つの効果みたいな感覚でしょうか。フェードカラーは古いブラウン管テレビで見る感じ?で銀残しベースでコントラストと合わせ色をいじったもの。
アンティークは映画の回想シーンで使われるような感じ?にしたもので私が良くやってるクロスプロセスプリセット2にシェーデイングをしたものだと思いますが、若干色が中々でないようなものな白い傾向のようです。

どっちも多分明暗のはっきりとした場所での撮影がいいんじゃないかなぁ?

こんにちわ
PENTAX Q-S1のBODYのお話その2です。

今回、中身が変わらないにもかかわらず、無茶苦茶所有欲を満足してくれるこのボディ。
店頭で見ると白以外のメタリック感はとても素敵です。正直どれをとっても美しい。

IMGP7691 01 STANDARD PRIME F1.9 ISO500 1/15s 39 mm

シンメトリーデザインとしてグリップ部分が大きく変更されてきましたが、普通にコレで掴めます。えぇ、思ってたよりも持ちやすい。意外でした。

IMGP7685 01 STANDARD PRIME F1.9 ISO800 1/15s 39 mm

PENTAX Q7が全体をホールドするように持つ包み方なのに対し、どちらかと言うとバナナを指で持つ感じ。手が大きい人は少し持て余す感じはあります。まぁ私180cmクラスの大柄ですが、その手でも大丈夫な感じです。その理由は今回カラーバリエーションにもなっているグリップ部分の合皮の肌触り。結構指先で当たる感触がイイんです。この適度な摩擦抵抗具合が。

IMGP7690 01 STANDARD PRIME F1.9 ISO400 1/15s 39 mm

また、ダイヤル部分が金属になり、その密集具合がたまらないですね。ここだけを見るとQ7より大きくなったような錯覚もあるくらい。
IMGP7671 06 TELEPHOTO ZOOM F2.8 ISO400 1/10s 109 mm

手持ちのライムカラーの01番をつけた感じ。
う、これ、思ったより色が揃ってない。06番つけた時も感じましたが、このブライトシルバーって言う色はボディの綺麗さはピカイチですが、08番やトイレンズ以外の01.02.06との色の相性は微妙です。
うーん、色の統一感の完璧さを求める人は、シルバーよりブラックの方がオススメですね。

やっぱりこの際だからブライトシルバーでProレンズとして作り直して欲しいなぁ、02と06番。

ようやく我が家にもやってきました、オーダーカラーをした シルバー&カーキグリーンのPENTAX Q-S1。

IMGP7688 01 STANDARD PRIME+魔改造atu F1.9 ISO800 1/15s 39 mm

PENTAX Q7を使ってた身からすると、この綺麗さ、圧倒的な美しさです。

今回の購入では、Q7でも迷ってた色、シルバーのベースカラーにしてみました。あぁ、Qシリーズを何世代も持って行く人の気持ちが少し分かった気がする(笑)

IMGP7686 01 STANDARD PRIME+魔改造atup F1.9 ISO640 1/15s 39 mm

グリップ部分は、一旦カーキグリーンと言う色にしてみました。バーガンデイと悩みましたが、結果的に無難な色に。
でもこれ、ほぼ深緑色でカーキっぽくないです。シックだけど、面白みには少し欠けます。手持ちの01レンズがQ7と一緒のオーダーでライム色なため、緑にしたようなものです。

IMGP7683 01 STANDARD PRIME F1.9 ISO400 1/15s 39 mm

ダイヤル部分だけが金属になったようで、他は塗装。
見れば、ああ、塗ってるね、と、判る感じではあるものの、少し離れると全く感じない、結構イイです。
全部金属にしてないのは、冬に冷たくならないからイイです。また、重さとのトレードオフまたは値段のアップともトレードオフになりますから、その辺はプラでも割り切りでいいんじゃないかと思います。

今回、モックが店頭に来たのが発売日前日、それからオーダーをした人も多いと思います。
だから、この週末ごろから購入報告が増えてくるんじゃないかと想像します。

今日、購入したヨドバシで少しみてましたが19時ごろの会社帰りかな?
OLさん、2人くらいが他のメーカーと比べて行ったり来たりしてました。
正直、画質のみを求めるならEOS Kissか、月末以降でる K-S1待ちで、と助言してあげたいのですが、このボディの質感と格好の良さは満点です。
ファッション感覚で持ち歩きいつでもどこでも撮り続けたいなら、Q-S1は満足出来るカメラだと思います。

IMGP7684 01 STANDARD PRIME+魔改造atup F1.9 ISO400 1/15s 39 mm

ただし、メーカーには言いたい。オーダーの01レンズが直ぐに販売できる体制にして、年内だけでも量販店で簡単に買えるようにすべき。
ボディ欲しくてもしょぼい02のズームレンズキットしか無いんじゃダメでしよ。
俺なら01の一緒のカラーと03のセットを別オプションでお買い得プラスレンズキットとして出したい。
まあ、普通に初めての人はダブルズームキットがオススメですよ。

こんにちわ

今回のQ-S1は色の配色がとても良く、オンラインのWEB限定のカラーも含めて全部外したくない色ばかりになっています。

そのためか、プロアマ問わず、モックを売ってくださいっていう話が結構あるらしいです。
確かに全部の色を揃えて飾りたいですものね。でもRICOHのプロカメラマンサポートの契約してても売ってくれないそうです(笑)残念。

IMGP7640 01 STANDARD PRIME/Q-S1 with 魔改造アタッチアップ F3.2 ISO100 1/160s 39 mm AWB

意外にも黄色、良いと思います。古いQで黄色のレンズ持っている人なんかにはいいんじゃないですかね?

IMGP7644 01 STANDARD PRIME/Q-S1 with 魔改造アタッチアップ F2.2 ISO100 1/125s 39 mm AWB

青も結構良い味出しています。すっきりとした青です。
まぁ個人的には紺とかのが欲しかったですが、黒や赤茶(バーガンディ)と被るからあえて明るくしたのかもしれません。

また、今回のモデルチェンジでは基本つまみというかダイヤル部分を金属にしただけで、残りはプラ部品らしいです。でも塗装色をこだわったみたいでパっと見た目は金属ぽい。これがなかなかいいです。
軽さと見た目を両立しています。グリップ部分まで金属にしてしまうと重くなるし、冬になると冷たくて滑りやすくなるのが難。今回は引っかけもあるしグローブをしたままでも安定するのではないでしょうか。

ガンメタが金属じゃないのに結構それっぽいんですよね。この感じが素敵。

IMGP7643 01 STANDARD PRIME/Q-S1 with 魔改造アタッチアップ F1.9 ISO200 1/60s 39 mm AWB

それから目玉色、だと思う、この赤茶色の皮部分色:バーガンディはベースのカラーを銀にしても白にしても黒にしても何の色にしても良く似合ってて結構オススメな色です。

後、この拡大アップを見てもらえればお判りになると思うのですが、どの色を選んでも合皮の質感は同じです。薄手のものを貼付けている感じ。

少しちゃっちいという気もしますがその分自分仕様へ張り替えることにも抵抗がなくいけるんじゃないかと思うので、色を選ぶ際に一番大切なのはベースカラーを何にするか、じゃないでしょうか。

IMGP7642 01 STANDARD PRIME/Q-S1 with 魔改造アタッチアップ F2.2 ISO100 1/100s 39 mm AWB

ピンクはこんな感じになります。白や金と組み合わせるのが王道かもしれませんけど、黒系も結構似合っているから恐ろしい。

ということで、なかなか店頭にいかないと判りにくい合皮部分やダイヤル部分にフォーカスをあてて撮ってみました。

ここまでアップして撮るには、01番だけでは無理でクローズアップフィルターにプラスαでもう一枚レンズを組み合わせたい感じです。

私の単純魔改造レンズ、01番の前につける奴の登場となっています。・・・こういう感じ。
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こういうの無くても済む、100mmあたりのマクロなレンズが欲しいですよね、やっぱり。
寄りすぎるマクロだと十分な光が対象にまわらないと思うのでQのセンサーには不利。なので少し離れた距離から狙えて自分の姿で影を作らないで済む100mmあたりが最適だと思います。だから早く欲しいですよね。

その登場が待たれるマクロレンズがあって初めてAFレンズの全体的なラインナップが揃う訳ですしね。いつなのかな〜

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